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2012年6月21日(木)に、下記要領にてセミナーを開催いたします。
相談・アドバイスを求められることの多い社長さん、企業を支援する皆様必見!! 経営者の視点から、勝ち組負け組を考察する ~失敗事例から学ぶ経営の極意~ 現役帝国データバンク部長による定性的かつ定量的な分析をもとに経営の 「やってはいけない!」がわかります!! 【講師】小林孝好(こばやしのりよし) 現帝国データバンク大宮支店調査第二部部長 【日時】平成24年6月21日 18:00受付開始 18:30~20:30 【会場】浦和コミュニティセンター多目的ホール 【対象】中小企業経営者・後継者・幹部、企業を支援する士業・金融機関に携わる方々 【定員】150名 【受講料】2,000円 【主催】NPO法人 東日本事業支援機構 (ホームページ)http://www.npo-shien.com/ (facebookページ)https://www.facebook.com/npo.east.shien 【共催】JSK事業再生研究会 (ホームページ)http://www.saisei.gr.jp/ (facebookページ)https://www.facebook.com/saisei.gr.jp 【共催】facebookさいたま市グループ (facebook)https://www.facebook.com/groups/174238839300826/ 【後援】さいたま商工会議所 (ホームページ)http://www.saitamacci.or.jp/ 【申込方法】 こちらからFAX申込用紙をダウンロードできます。 申し込み用紙はこちら ⇒ http://www.npo-shien.com/documents/201200621_000.pdf ![]()
ご参加いただいた皆様 ありがとうございました。
【JSK大阪・NPO関西事業再生支援センター 5月例会】 開催日:5月8日(火)17:00~ 会場:ニッセイ南船場ビル2F ◆NPO関西主催:プロフェッショナルセミナー テーマ:「大阪維新の会の内情」 講師:吉村洋文氏(大阪維新の会、大阪市会議員) ![]() ◆研究発表 テーマ:「税制改正のトレンド」 発表者:内橋慎一氏(内橋会計事務所) ※PDF資料あり ![]() ~終了後懇親会~ ★2012.05以降のタイムテーブル(標準) ・17:00-18:00 プロフェッショナルセミナー(主催は3パターン①NPO主催 ②JSK主催 ③共催) ・18:00-19:00 月例会(①NPO報告15分 ②JSK報告15分 ③研究発表30分) ※JSK主催プロフェッショナルセミナーは、一般5,000円、NPO会員3,000円、JSK会員無償 【JSK名古屋・NPO東海事業再生支援機構 5月例会】 開催日:5月9日(水)16:00~ 会場:名古屋第一法律事務所会議室3F ◆JSK主催:プロフェッショナルセミナー テーマ:「相場の2割、3割UP!不動産オークションの極意!」 講師:平田 明氏(平田資産経営研究所株式会社) ※PowerPoint資料あり ![]() ◆例会:5月11日(金)のセミナー事前打合せ ~終了後懇親会~ ★2012.05以降のタイムテーブル(標準) ・16:00-17:30 プロフェッショナルセミナー(JSK主催) ※JSK主催プロフェッショナルセミナーは、一般5,000円、NPO会員3,000円、JSK会員無償 ・17:30-18:00 月例会(①NPO報告15分 ②JSK報告15分) ③研究発表30分) ※研究報告があるときは、終了が18:30になります 【JSK首都圏・NPO首都圏事業再生支援センター 5月例会】 開催日:5月15日(水)15:00~ 会場:㈱エム・エム・プラン(新宿区四谷3-13-20四谷YSビル2F) ◆プロフェッショナルセミナー テーマ:「資金調達、顧問契約における暴力団排除に関するリスクと不可欠なスキル!」 講師:堀 尚弘氏(ベストブレイン株式会社) ![]() ◆研究発表 テーマ:「「再建企業を本当に再成長させるための経営計画」 発表者:山本高広氏 (株式会社経営財務支援協会) ※PowerPoint資料あり ![]() ~終了後懇親会~ 【JSK埼玉・NPO東日本事業再生支援機構 5月例会】 開催日:5月16日(木)17:30~ 会場:NPO東日本事業支援機構会議室(さいたま市浦和区東仲町15-8-301) ◆例会 ・6/21(木)オープンセミナー役割分担等打合せ ◆実務者勉強会 テーマ:「ビジネスに生かすfacebookの使い方(仮題)」 ~終了後懇親会~
ご参加いただいた皆様 ありがとうございました。
【NPO東海事業支援機構主催セミナー 】 開催日:5月11日(金)18:30~ 会場:愛知県産業労働センター(ウインクあいち1003号室) テーマ:ピンチをチャンスに変える実抜計画(事業改善計画)の作り方 ![]() <金融円滑化法の猶予期間終了に備えて、真に生き残るための計画策定のポイントを解説!> 金融円滑法における返済猶予期間中の今、実抜計画(事業改善計画)の作 成が広く求められております。 本セミナーでは、中小企業の皆様や中小企業をサポートする税理士の皆 様に、実抜計画の作り方をわかりやすく解説させていただきます。 【講師紹介】 山本広高 氏 群馬大学大学院卒業後、フロリダインターナショナル大にてMBA取得。 アクセンチュア㈱ビジネス統合部門にてコンサルティング業務に従事。 現在、経営財務支援協会 経営財務研究所事務局長として企画、運営をサポートする傍ら、事業計画の策定等に従事。
JSK事業再生研究会==新入会員紹介#清水有希子氏(なでしコンサル・関西)
お名前:清水有希子 会社:弁護士法人第一法律事務所 JSK入会:2012年01月--NPO関西事業再生支援センター会員 「なでしコンサル」 関西メンバー 専門分野:弁護士 住所等:大阪府大阪市中央区北浜2-2-21 中央三井信託ビル7階 URL:http://www.daiichi-law.jp/ プロフィール 2006年 10月 弁護士登録(第二東京弁護士会) 同年、アンダーソン・毛利・ 友常法律事務所(東京office)入所 2011年 7月 弁護士法人第一法律事務所(大阪office)入所 現在に至る。 NPO関西事業再生支援センター会員。 「なでしコンサル」関西メンバー アピール 前事務所では外資系顧客向けのM&A、組織再編、人事労務、個人情報保護法等のコンプライアンス体制づくり、金融規制法等の企業法務全般に携わり、関西に移籍後は経験を活かし、M&A等の企業法務分野のさらなる研鑽を積むとともに、倒産・事業再生等の倒産法の分野も新たに開拓してきました。国内外の大企業から中小企業まで、種々の分野にわたる幅広い企業法務の経験を活かし、多様な企業形態・ニーズに応じた的確なアドバイスを心掛けております。 ―――――――――――――――――――――――――――― ![]()
JSK事業再生研究会==新入会員紹介#米本晃子氏(なでしコンサル・関西)
お名前:米本晃子 会社:社会保険労務士あかり事務所 JSK入会:2012年01月--NPO関西事業再生支援センター会員 「なでしコンサル」 関西メンバー 専門分野:社会保険・労務保険各種手続、人事評価 住所等:兵庫県尼崎市上坂部1-2-1-404 URL:http://www.akari-sg.com/ プロフィール 2010年 社会保険労務士登録、 社会保険労務士あかり事務所設立 現在に至る。 NPO関西事業再生支援センター会員。 「なでしコンサル」関西メンバー アピール 社会保険・労務保険各種手続きから人事評価構築等コンサル業務に幅広く携わる。現在、残業代対策に特に力を入れており、トラブル回避型の就業規則・雇用契約書を作成し、事前に対策を講じています。また人気の返済不要、助成金申請を多く携わっており、受給できた際には、皆様から感謝のお言葉を頂き、クライアントのさらなる事業拡大のため、労務全般に関するお手伝いをさせて頂いております。 ―――――――――――――――――――――――――――― ![]()
JSK事業再生研究会==新入会員紹介#宮川王音氏(なでしコンサル・関西)
お名前:宮川王音 会社:みやがわ登記・測量事務所 JSK入会:2012年01月--NPO関西事業再生支援センター会員 「なでしコンサル」 関西メンバー 専門分野:測量、土地家屋調査 住所等:兵庫県西宮市深津町3-18-108 ダイドーメゾン西宮北口Ⅳ プロフィール 2007年 土地家屋調査士登録 同年 みやがわ登記・測量事務所設立 2011年 補助者1名入所 現在に至る。 NPO関西事業再生支援センター会員。 「なでしコンサル」関西メンバー アピール 測量、土地家屋調査士としては珍しい女性という点を強みに、土地に関わる仕事を幅広くさせて頂いております。仕事内容は男性と変わりません.安心して任せてください。 豊富な実務経験を生かして、クライアント様の利益、安心を「第一」に考える登記・測量事務所です。 ―――――――――――――――――――――――――――― ![]()
JSK事業再生研究会==新入会員紹介#松原智子氏(なでしコンサル・関西)
お名前:松原智子 会社:松原智子税理士・社会保険労務士事務所 JSK入会:2012年01月--NPO関西事業再生支援センター会員 「なでしコンサル」 関西メンバー 専門分野:会計・税務・社会保険・労務保険各種手続・人事評価 住所等:滋賀県長浜市平方町310番地 プロフィール 2005年 税理士登録、社会保険労務士登録、 松原智子税理士事務所 開業 NPO関西事業再生支援センター会員。 「なでしコンサル」関西メンバー アピール 事務所開業当初より、会社分割・事業譲渡等の手法を用い数々の中小企業の事業再生に携わってきました。さらには某公益法人の登録専門家として、資金繰りに苦しむ中小企業から数多くのご相談を受け経営・資金繰り計画の立案等のサポートをしております。それぞれのクライアント様の状況をよく聞き、それぞれの事情に応じたきめ細やかなサポートを心がけております。 ―――――――――――――――――――――――――――― ![]()
JSK事業再生研究会==新入会員紹介#横井美奈子氏(なでしコンサル・関西)
お名前:横井美奈子 会社:司法書士法人リーガルパートナー JSK入会:2012年01月--NPO関西事業再生支援センター会員 「なでしコンサル」 関西メンバー 専門分野:会社登記・不動産登記 住所等:大阪府大阪市中央区北浜3-5-20 松栄ビル5階 URL:http://www.law-kato.com/ プロフィール 2005年 某司法書士法人勤務。 2008年 司法書士登録(大阪第3325号/簡裁訴訟代理等関係業務認定 第712133号) 2009年 司法書士法人リーガルパートナー入所。 2010年 同法人のパートナー(役員)に就任。 NPO関西事業再生支援センター会員。 「なでしコンサル」関西メンバー アピール 前職の司法書士法人では、会社登記部門に所属し、中小企業から上場企業まで企業の法務面でのサポートをしておりました。現在不動産登記の他、破産や個人再生等の個人の債務整理も数多く手掛けており、個人から法人まで幅広くご依頼に対応する事が出来ます。 ―――――――――――――――――――――――――――― ![]()
JSK事業再生研究会==新入会員紹介#井上加奈氏(なでしコンサル・関西)
お名前:井上 加奈 会社:株式会社 アースコンサルティングオフィス JSK入会:2012年01月- NPO関西事業再生支援センター会員 「なでしコンサル」 関西メンバー 専門分野:不動産コンサル 住所等:大阪府大阪市北区西天満4-7-10 昭和ビル本館3F URL:http://www.eco2009.jp/ プロフィール 各種不動産会社に6年勤務。 2009年 株式会社 アースコンサルティングオフィス(大阪) 設立。 同代表取締役就任。 2011年 京都オフィス増設。 現在に至る。 NPO関西事業再生支援センター会員。 「なでしコンサル」関西メンバー アピール 戸建、マンション分譲・売買・仲介・投資・賃貸・管理、あらゆる不動産事業に携わった経験をもとに、現在は不動産再生をメインに活動しています。不動産購入・リフォーム(イノベーション)・売却という基本項目はもちろんのこと、債務支払困窮者の再生を目的に、不動産売却に関する債権の整理や抹消を斡旋し、多重債権不動産の購入及び売却を行なっています。 ―――――――――――――――――――――――――――― ![]()
JSK事業再生研究会==新入会員紹介#伊東玉喜氏
お名前:伊東 玉喜 会社:株式会社 クラヴィス鑑定事務所 JSK入会:2012年01月--NPO関西事業再生支援センター会員 「なでしコンサル」 関西メンバー 専門分野:不動産鑑定士 不動産コンサルタント 住所等:大阪府大阪市北区西天満4丁目7-10 昭和ビル2階 URL:http://clavis-asset.jp プロフィール 2004年 不動産鑑定士登録 同年、不動産会社役員就任。 2008年 株式会社 クラヴィス鑑定事務所 設立。 同代表取締役就任。現在に至る。 NPO関西事業再生支援センター会員。 JSK事業再生研究会特任講師。 アピール 不動産に関する全般業務に携わる中、不動産の鑑定評価を必要とするクライアントの多くは不動産の価格自体を知りたい以上に鑑定評価を通じた別の問題を解決するため、またはスキームを円滑に遂行するために鑑定評価を必要とされていると感じました。そこで様々な問題をより円滑に進めていくための、クライアントが抱える 背景等を吟味し、各案件に即応した体制作りを心がけております。 ―――――――――――――――――――――――――――― ![]()
JSK事業再生研究会==新入会員紹介#小林進氏
お名前:小林進 会社:小林経営事務所 facebook:実名で参加しています HP・ブログ:http://ameblo.jp/8933-xyz/ JSK入会:2011年01月--NPO関西事業再生支援センター会員 経営財務支援協会のデリバティブ相談室・相談員 プロフィール 立命館大学卒。 大阪の地方銀行に22年勤務後、外資系生保を経て(株)RGマネジメントに参画。 財務コンサルタントとして財務改善と事業再生を中心に中小企業を支援。 NPO関西事業再生支援センター会員。 JSK事業再生研究会特任講師。 ―――――――――――――――――――――――――――――― ![]() ![]()
JSK事業再生研究会==新入会員紹介 # 本多俊一氏
お名前:本多俊一 会社:ベストパートナー ◎アピールポイント 銀行出身の中小企業診断士 「ヒト・モノ・カネ」を最適化 銀行が教えない融資や返済の裏技教えます facebook:実名で参加しています twitter:@shun_books (本多俊一) JSK事業再生研究会事務局から ・JSK入会:2011年01月--久々の九州地域の金融系の会員です ・JSKのホームページ、清水洋会長の後援と書籍をキッカケとして ・経営財務支援協会のデリバティブ相談室・相談員をお願いしようと思っています プロフィール(自己紹介) 本多 俊一さんの自己紹介 経営コンサルタント。 中小企業診断士、宅地建物主任者、証券外務員、 生命保険・損害保険販売資格を保有。 あなたのために役に立ちたい、ベストパートナーでありたいと思っています。 JSK事業再生研究会正規会員。 ―――――――――――――――――――――――――――――― ![]()
BFCA経営財務支援協会/JSK事業再生研究会=新入会員のご案内
事業所名:寺山税理士事務所( 寺山総研グループ) 代表者名:寺山智久(てらやま ともひさ) 専門分野:税理士 行政書士 経営コンサルタント 指導領域:経営 開業 会社法 承継 税務 会計 住所等:埼玉県深谷市東方町2-25-7 URL:http://www.terazei.com/ 埼玉県屈指、規模・質ともにトップクラスのコンサルティング・ファーム。 税理士事務所のほか、中小企業の成長戦略を支援できる多角的なソリューションやノウハウ、ツールを用意している。 JSK事業再生研究会とNPO法人東日本事業支援機構を一層活性化するメンバーとして期待されている。 ―――――――――――――――――――――――――――――― ![]()
BFCA経営財務支援協会/JSK事業再生研究会=新入会員のご案内
事業所名:宮井公認会計士事務所 入代表者:宮井敏臣/公認会計士・税理士 -公認会計士・税理士・MBAとして、また中小企業経営者としての認識と経験に基づいて「儲かる仕組み作り」をお手伝いし、中小企業を元気にしている 特色 翔陽税理士法人(SHOYO)パートナー http://www.shoyo.jp/index.html ・岐阜県多治見市、東京都荒川区、名古屋市丸の内に事務所設置 ・公認会計士3名、税理士4名、総勢35名の陣容 ■BFCA経営財務支援協会/酒蔵活性チームの主要メンバーとして、酒造メーカーの事業承継、組織再編、M&Aをサポートしている。 ―――――――――――――――――――――――――――――― ![]()
BFCA経営財務支援協会/JSK事業再生研究会=新入会員のご案内
事業所名:株式会社 都市コンサルティング 代表者名:岡崎哲也(おかざきてつや)/不動産鑑定士 http://www.urban-consul.co.jp/ ■事業ポリシー 社会を構成する様々な資産(財)は、激動する経済情勢のなかで常に変化しています。 当社では、不動産鑑定評価において、不動産の「いま」を提えるとともに将来に見据えた評価の動向を見極めることにより、不動産の経済価値を的確に把握します。また一般的な鑑定評価書の発行に留まらず、個別性の強い不動産のポテンシャルに見合うより高度な利用方法のご提案を始め各種のご相談に対応させていただいております。 ■■BFCA経営財務支援協会では、酒蔵活性チームに所属 ―――――――――――――――――――――――――――――― ![]()
ご参加いただいた皆様 ありがとうございました。
【JSK大阪・NPO関西事業再生支援センター 4月例会】 開催日:4月10日(火)17:00~ 会場:ニッセイ南船場ビル2F ![]() ◆ATP基礎教育講座 ①「財務諸表の基礎・投資価値とコスト」 講師:禅定貞男先生(禅定税理士事務所) ![]() ②「事業再編」 講師:裵 薫先生(弁護士法人オルビス) ![]() ◆NPO関西事業再生支援センター分科委員会の各代表より挨拶。 ・M&A委員会---清水有希子氏 ・実抜委員会---小林進氏 ・アジアビジネス委員会 ---清水有希子氏(川村忠隆氏) ・事業承継委員会---内橋慎一氏 ・デリバティブ委員会---古谷勝彦氏 ・再生不動産委員会---辰岡泰文氏 ◎ほとんどの委員会が、勉強会にとどまることなく、外に向けて情報発信し業務受託を目指す ◆研究発表① ・直近の法務行政を鑑みると、事業再生の基本形態を「新会社設立」とすべきで。 「会社分割」は特異事案の際の選択肢とすべきであろう 発表者:裵 薫先生(弁護士法人オルビス) ※レジュメ資料あり ◆研究発表② テーマ:「M&Aにおける弁護士の役割」 発表者:弁護士 清水有希子氏(弁護士法人 第一法律事務所) ※PowerPoint資料あり ![]() ~終了後懇親会~ ★2012.05以降のタイムテーブル(標準) ・17:00-18:00 プロフェッショナルセミナー(主催は3パターン①NPO主催 ②JSK主催 ③共催) ・18:00-19:00 月例会(①NPO報告15分 ②JSK報告15分 ③研究発表30分) ※JSK主催プロフェッショナルセミナーは、一般5,000円、NPO会員3,000円、JSK会員無償 【JSK名古屋・NPO東海事業再生支援機構 4月例会】 開催日:4月11日(水)16:00~ 会場:名古屋第一法律事務所会議室3F ◆研究発表 テーマ:「不況脱出の妙案 政府通貨の発行」 ・デフレギャップを埋めることが肝要。その対案のひとつが政府通貨の発行 ※テキスト資料あり 発表者:藤井和治氏(公認会計士、JSK会員) ![]() ◆プロフェッショナルセミナー テーマ:「会社再生の為の資金調達」 講師:森内秀人氏(金融コンサル、JSK会員) ※PowerPoint資料あり ~終了後懇親会~ ★2012.05以降のタイムテーブル(標準) ・16:00-17:30 プロフェッショナルセミナー(JSK主催) ※JSK主催プロフェッショナルセミナーは、一般5,000円、NPO会員3,000円、JSK会員無償 ・17:30-18:00 月例会(①NPO報告15分 ②JSK報告15分) ③研究発表30分) ※研究報告があるときは、終了が18:30になります 【JSK福山・(社)企業活性化支援センター 4月例会】 開催日:4月13日(金)18:30~ 会場:タイ料理レストラン3Fイベントホール ◆プロフェッショナルセミナー テーマ:「事業承継対策に15年間掛けてみては!」 講師:杉田利雄氏(株式会社エム・エム・プラン) ~終了後懇親会~ 【JSK首都圏・NPO首都圏事業再生支援センター 4月例会】 開催日:4月17日(水)15:00~ 会場:㈱エム・エム・プラン(新宿区四谷3-13-20四谷YSビル2F) ![]() ◆プロフェッショナルセミナー テーマ:「相場の2割、3割UP続出!不動産オークションの極意!」 講師:平田 明氏(平田資産経営研究所株式会社) ![]() ◆研究発表 テーマ:「いよいよ動き出した、リスク管理会計」 発表者:浦嶋 繁樹氏(㈱日本アルマック) ![]() ~終了後懇親会~ 【JSK埼玉・NPO東日本事業再生支援機構 4月例会】 開催日:4月18日(木)17:30~ 会場:レンタルスペースホーリィ(さいたま市浦和区東仲町1-23 3階スペースD) ◆NPO総会 ◆実務者勉強会 テーマ:「実抜計画について」 講師:山本高広氏(株式会社経営財務支援協会) テーマ:出版予定「事業承継対策」本 講師:高橋章氏(株式会社経営財務支援協会) ~終了後懇親会~
香港で活躍する友人 堀明則氏(ホープウェルグループ代表)から頂いたメールに強く同感しましたので、これを紹介します。
―――――――――――――――――――――――――――――― 理由「後継者不在」につき 日本で「友好的M&A支援事業」を展開されている企業の方と 打合せさせていただいた時のことです。 成立させられたM&Aマッチングの実績についての 情報をおうかがいすることができました。 その中で驚いたことは、 M&Aの売却希望側の売却希望理由において、 「後継者不在」が本当に多いことです。 社員数数名~数十名、売り上げていうと数億円~数十億円前半。 これくらいの企業の多くが、後継者不在で本当にたくさん 売りに出されていると言うことです。 では、後継者がいれば事業継続をされるのか? という議論をするとまた違う側面も見えてくるのでしょうが、 とにかく生み出し育ててこられた事業を手じまいにされるという決断が、 日本に本当に多く蔓延していることを感じた次第です。 一方でその方とお話をさせていただいて気がついたことがあります。 それは、M&Aにおいて購入希望側の企業の多くが、 海外進出を考えられていると言うことです。 M&A支援のあとには、海外進出における相談が後を絶たないようです。 私は、海外進出を検討されている企業(弊社にとってのお客様)には、 「競争の時代から、協業の時代に入ったことを認識すること。 そして、いかに戦うかから、いかに共存するか、へのマインドセットを行うこと。」 この重要性をメッセージとして発信させていただいています。 海外で、すべてを自前でもち、自前で管理運営をしてゆくことはなかなか大変ですね。 少し前には、中国での労働争議の問題がクローズアップされていました。 このような事態への対応は、やはり地場の経営者が非常に上手です。 今の時代、おおかたのアジア各地において、 日本企業で進出をお考えの企業の同業他社は存在するでしょう。 そして、それらの多くが、日本企業が考える 倍の投資を倍のスピードでやってのけ、 器(うつわ)を作って仕事を集めてくる 中国型(アジア型)の経営を行ってきます。 これをまねることは並大抵ではないですね。 そう考えると、彼らのもつこのスピードとサイズを活用し、 そこに人と技術と仕事を流し込み、 それをテコに、既存事業を拡大すると共に、 新市場を開拓してゆくと言う考え方もできるわけです。 こう申し上げると 「いや~、それはそうだが、だまされるのではないか?」 という声が多く帰ってきそうですが、 ほんとうに日本企業はだまされているのでしょうか? 私は実はそうばかりではないだろうと思っています。 日本企業との協業に挑戦し、 道半ばで断念した中国企業の経営者を、 私は多く知っています。 彼らの言葉を借りると、 「日本企業は一緒にやろうと言って、何がやりたいのかわからん。 結局本気で踏み込んで、一緒にやってゆくことができなかった。」 なる考察が多いようです。 つまり、だまされたのではなく、 互いに理解ができていなかった、 と言えるのかもしれません。 海外に出て仕事をするときには、 「日本の常識・世界の非常識」 「世界の常識・日本の非常識」 が多く存在することを念頭に、 適宜進出先で「ローカライズ」させてゆくことが大切ですね。 そして、自力進出だけでなく、協業進出を検討のオプションに加えると、 一気に道が開けてゆくようにも思えるわけです。 話を戻します。 この方がおっしゃるには、企業経営者の多くは 海外戦略のフロントには2代目、あるいは跡継ぎを、 その司令塔にすえられるようです。 この跡継ぎを、「一時、外の釜の飯を食わせる」程度で送り出すのではなく、 市場に居座らせる覚悟で送り出せるかどうか、 実は海外進出の成否は、この心がけに大きくかかっているようにも思えます。 「その場で判断・決断できる人が現地に居座り、現地と協業することで、 既存事業の継続と、新市場の獲得を実現できる」 海外進出の基本ルールはここではないかと考えます。 円はまだ劇的安めに入ることはないかもしれません。 ただし通貨高は止める方策(自国通貨売りなど)はたくさんありますが、 通貨安を止める方策はない、という事を念頭に入れておく事が肝心ですね。 そう考えると海外進出を効率的に効果的に実現するための環境が いつも約束されているわけではなく、千載一遇の時があるということが見えてきますね。 学生の就職活動で就職がうまくいかず悲壮感あふれる様子をテレビでも目にします。 しかし、一方で上述の通り人材不足で行き詰まりの実態があります。 効果的海外進、そして若者の就業観において、 新しい価値が認知されると、 まだまだ日本経済は活性化させてゆけそうですね。 そんな気持ちなります。 皆さんはいかが感じられますか? --- ホープウィル・グループ・ホールディングス・リミティッド 企画室 Suite 2305, Wing On Centre, 110-114 Connaught Road, Central, Hong Kong Tel: 852-3583-0486 Fax: 852-2517-7686 HP: http://www.hopewill.com ――――――――――――――――――――――――――――――
◎JSK事業再生研究会々員の大高友紀先生よりいただいた
メルマガに、強く同感しましたので掲載させていただきます。 2012.03.05 BFCA杉田利雄。 ―――――――――――――――――――――――――――――― 社会保障と税の一体改革の論議を聞いていると、 国会は何のためにあるのか?そんな疑問が湧いてくる。 嫌がらせのクイズまがいの質問で、 失言を引き出そうとする野党議員に対し、 それを躱すことなく、又、まともに答弁できない閣僚達に唖然とする。 あまりに稚劣でお粗末さに情けなくなってくる。 国会は国民のための法律を作るのが役目だが、 先の臨時国会では最低の法案成立率となった。 そもそも政府・与党の政策を野党が質疑で問題点を指摘するだけの 審議方法が時代に合わなくなっている。 国会議員が党派を超えて、 大きな視野でもって政策を提示し合いながら、 お互いが譲るところは譲り、 お互いが納得できるものに集約し、 より高みに向かって収斂していき、 より良いものを創っていくことが求められる。 今の政治状況では決まるものも決まらない。 今の社会保障制度が破綻していることは国民の誰もが知っている。 根本から見直しをしないと駄目なことも分かっている。 年金を考える上で、資金の運用のことも考えなければならない。 今回のAIJ投資顧問の約2000億円の企業年金資産が 消失したニュースは基金運用者に衝撃を与えた。 3階建ての一階の基礎年金、二階の厚生年金、 そして三階の企業年金基金が消失したということです。 AIJには中小企業が集まってつくる総合型厚生年金基金が 数多く資金を委託している。 企業年金基金は殆どのところが財政難です。 運用利回りで稼ごうと高利回りのうたい文句につられて、 AIJの投資信託に企業年金基金をつぎ込んだようです。 2000億円が現在40億円の現預金しかないという。 将来に支払う年金資金が泡と消えた。 この後始末は加入者が負担しなくてはならない。 保険料のアップと受給者の年金受給額が減らされることになる。 銀行、証券会社、生保会社の勧める投資信託は 現下の金融情勢では配当などあり得ない。 毎月分配型の配当金はタコ足を食っているにすぎない。 全て投資信託は元本割れであると覚悟すべきです。 リスクのない投資はない。 怖いからとじっとしているのも選択ですが、 じっとしているリスクもあります。 企業経営においてリスクはつきものです。 リスクをとれなければ衰退の一途です。 要はリスクを管理して、バランスの良い経営を心掛けるべきです。 ―――――――――――――――――――――――――――――― mmplan@kaikei-web.co.jp
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